紺屋(こうや)の日々

こんにちは!

工場長です!

昨日の(繊維ニュース)に取り上げてもらいました!

記事から抜粋

企画会社の装いの庭と連携し、糸見本帳の展開を始める。
写真家が撮影した作品の色を再現するなど、物語性を持たせて独自性を打ち出す。
消費者へのネット販売を基本とし、500㌘〜3㌔で対応する。
今秋に提案を開始する。
一般的な糸見本帳の色について、装いの庭の藤枝大裕代表取締役は「ストーリー性のあるものは少ない」とした上で「色に意味合いや物語を持たせたいと考えて、今回の企画を思い付いた」と話す。
写真の色を的確に再現出来る技術を持つ向原染色に白羽の矢を立てた。

 

装いの庭藤枝さんに的確に進言してもらい

今秋スタートのプロジェクト頑張って行きたいです!

このプロジェクトについては追々ご報告して行きます!